また、先に示した自然災害リスクを含まない「世界平和度指数」の方では、日本は9位でした。それほど日本の「自然災害リスク」が高くなっていると言えるかと思います。 https://www.globalnote.jp/post-2721.html?cat_no=127  こう考えると、ここで取り上げる「世界で最も安全な国ランキング」では、より広汎なリスクを分析し、人災と天災の両方を含めた、総合的な安全度評価と言えます。 阪神・淡路大震災、東日本大震災、そして今回の熊本地震のように、日本は度々、規模の大きな地震に襲われています。地震に限らず、台風や火山噴火などの自然災害に見舞われる機会がも多いです。今回は、このような自然災害が多い国と少ない国を調べてみました  こういったさまざまな世界各国の状況を比較してみると、日本は自然災害のリスクが、比較的高いとはいえますが、かなり安全な国だといえるでしょう。  アメリカのグローバルファイナンス誌は「世界で最も安全な国ランキング2019(World’s Safest Countries 2019)」を発表しました。このランキングでは、「戦争と平和」「個人の安全」「自然災害」という3つのリスクで指標を分析し数値化したものです。これにより、リスクを総合的に分析し、その地域の安全性を導き出しています。一覧を見ると対象国は128カ国です。また、似たものにシドニーのシンクタンク「経済平和研究所」が発表する「世界平和度指数」がありますが、こちらのリスク指標の大項目は「治安」「内戦・戦争」「軍事化」の3つで、「自然災害」は含まれていません。 以前、「自然災害が世界で一番少ない国は」というブログで、各国の自然災害についてお伝えしたことがあります。今回は国連大学から8月の末に発表のあった、「世界リスク報告書」(英文)について、お伝えしたいと思います。リスクというと何を思い出しますか  今度はランキングワースト10を見てみましょう。以下は比較的生活リスクの高い国と言えそうです。  資料では、おおよそ経済的に発展している国は軍事衝突や犯罪の発生率が比較的低いので上位に位置していると分析されています。しかし、アメリカは自然災害のリスクが他国に比べてやや高く、さらにランキングが下がる大きなポイントは、殺人などの暴力犯罪による危険性が高い点にあるとのことです。 ●1位はアイスランド、日本は43位 先進国は、ブルネイ(12位)と日本(17位)、オランダ(50位)だけ。この3カ国はいずれも、「自然災害への脅威にさらされている」という地勢的な項目でそれぞれ6位、4位、12位との評価を受けた。 一方、災害リスクが最も低かったのはカタール(171位)だ。 8位:シンガポール(7.34) 公害、災害、火災について、「公害」「自然災害」「火災」などの小カテゴリに分類された49の都道府県ランキングがあります。 表中で名称に「*」が付いている都道府県は、直前の都道府県の順位と同位であることを示します。 122位:コロンビア(14.79) 43位:日本(9.49)  日本の順位は43位です。感覚からするとちょっと低すぎる気がしますが、資料に記載されているコメントでは、日本がこの順位である理由は「自然災害のリスクが高いため」と明示されています。地震や台風・大雨被害、火山の噴火、といったここ数年の事情を考えれば、ここは否定できないでしょう。

外国と比べて自然災害が多い日本 日本の国土の面積は全世界のたった0.28%しかありません。 しかし、全世界で起こったマグニチュード6以上の 地震 ( じしん ) の20.5%が日本で起こり、全世界の 活火山 ( かつかざん ) の7.0%が日本にあります。 3位:フィンランド(7.04)

https://www.gfmag.com/global-data/non-economic-data/worlds-safest-countries-2019

・GLOBAL NOTE:フィリピンの病気・感染症統計データ どの国、地域で暮らしていくにも、安全・安心はまさに生活の基盤となるものです。世界の中でも治安がよいとされる一方、自然災害の発生率が高い日本。それとは逆に、地震にも台風にも縁がないものの、犯罪、テロなどの発生件数が日本より多い国や地域もあります。「大人未来ラボ」第3回目は、各国の治安・防災事情をレポートします。, 最初に、それぞれの国(地域)の治安について、住んでいる皆さんがどう感じているかを率直にお答えいただきました。, 「良い・良い方」との回答があったのは、オーストラリア、ニュージーランド、香港。イタリアからは、「良くも悪くもない」との回答が寄せられました。, 「テロの危険と隣り合わせなので治安がよいとはいえませんが、私自身が住んでいる地区はパリの中でも特に治安がよいところです」(フランス), 「治安の良し悪しについては、人それぞれ感じ方がさまざまなので、明言するのは難しいですね……。日本から見ると、今のヨーロッパはテロの影響もあり、治安が悪いと思われるかもしれませんが、人々は普通に暮らしています。私自身、ドイツは比較的治安が良いと感じています」(ドイツ), 「割と良いと思われがちですが、実は治安はそれほど良くありません。テロもあり、スリなどの被害も多く、気を許せないです」(スウェーデン), 「治安は良くなりつつあるものの、悪い地域もまだあり、気をつけて暮らさなければなりません」(アメリカ), スウェーデン、アメリカ(ニューヨーク)は、治安の面では少々不安があるようです。また、フランス、ドイツなどは本来なら治安の良い国々といえるはずが、世界的に広がりを見せるテロの影響が暗い影を落としています。, 欧米以外のエリアであるオーストラリア、ニュージーランド、香港に関しては、少なくとも今のところは、住んでいる人が治安に不安を感じている様子はありません。, それでは、住んでいる皆さんは、その国、地域のどんなところに、治安の良さ・悪さを感じているのでしょうか? 具体的な事例なども挙げていただきました。, 「夜中過ぎに、女性が1人でタクシーに乗ったり、歩いたりしても、特に問題は起こりません」(香港), 「窃盗などはそれなりに多いですが、銃が規制されていることもあり、重犯罪は比較的少なく感じられます。シドニーの街中では、警官が随時パトロールをしていますね」(オーストラリア), 「基本的に日本と同じ感覚で過ごせますが、置き引き、車上荒しは多く、車内の見えるところに荷物は置いておけません」(ニュージーランド), 治安が良いと感じられる国でも、油断は禁物のよう。あらためて日本がいかに治安の良い国であるかを思い知らされます。, 「地下鉄やバスの車内など、混雑した場所には、スリがいます。ぼんやりしていると、日中・夜間を問わず、狙われることに。夜の女性の一人歩きなどは、場所を選べば、大丈夫です」(イタリア), 「パリは地区によって治安の良い区、あまりよくない区に分かれ、特にパリ近郊の治安の悪い地区は日中でもひとりで歩くのが怖いです。私が現在の住んでいる地区は、夜中までレストランやカフェが開いており、観光客も多いため、女性が一人で歩いても問題はありません。また、地区に関係なく、テロはいつどこで起きるのか予想がつきませんが、あまり気にしすぎないようにしています」(フランス), 「私自身、ストックホルム市内で置き引きにあい、今の自宅も泥棒に入られそうになりました。知人にも、被害者が結構います。また、国内だけでなく、ヨーロッパ全土にわたって行われる組織犯罪もあり、警察が十分に対応しきれていないのが不安です」(スウェーデン), 「去年、大都会の真ん中で爆発騒ぎがあったばかり。ニューヨークはテロの標的になりやすい街という認識は常に持っています」(アメリカ), こうしてみると、スリや置き引き、窃盗などについては、ほとんどの国で注意が必要であることがわかります。そして、犯罪に結びつきやすい場所、地域をできるだけ避けて行動するのが、自分の身や財産を守るためのポイントの1つといえそうです。, 治安に関しては、程度の差こそあれ、ほとんどの国が日本よりも良くありませんでした。一方、防災についてはどうでしょう? 日本は、地震、台風などにより毎年のように被害が出る自然災害大国。そもそも、ほかの国も、自然災害に見舞われることがあるのでしょうか?, 日本並みの大きな地震に見舞われた経験があるのは、今回調査した国々の中でわずかに2カ国。, 「地震が多く、近年にはかなり大きな地震もありました。日本に比べて建物の強さが足りない印象ですが、その地震後にはクライストチャーチでも耐震基準が厳しくなりました」(ニュージーランド), 「地震があります。私の住んでいるところも含め、耐震性のある建物が少ないので、心配です。暴風雨時には、排水が悪いため、道がまるで池のようになりますが……地元の人はボディボードを持ち出して楽しむことも(笑)」(イタリア), 「セーヌ川の洪水に関しては、水位が上がった場合に水を移動させる人工貯水タンクがつくられ、水位を低く抑える対策がとられています。セーヌ川沿いに建つルーブル美術館では、セーヌ川の水位が通常より6cm高くなると閉鎖され、地下の保管室にある美術品を上階や、別の場所に移動するそうです。セーヌ川のすぐそばにアパルトマンを借りていますが、不動産屋との契約書の中に、洪水の際には浸水する可能性がある地区に含まれていることなどが記載されていました。それ以外、フランスのほかの地方に比べても、パリは自然災害の影響の少ない街です」(フランス), 「私の住んでいるデュッセルドルフはライン川沿いの街なので、可動式の壁など、洪水に対する備えがあります」(ドイツ), 一方、台風やハリケーンなどの強烈な暴風雨に襲われるのが、アジア、アメリカの諸地域。, 「台風や大雨に対する警報があり、発令されれば、学校や会社が休みになります」(香港), 「ハリケーンが接近すると、スーパーには長蛇の列が。市長が記者会見を行い、すぐに緊急事態宣言を行うため、天災が発生した場合の対応は迅速です」(アメリカ), 「地震はありません。暴風雨はたまに発生しますが、洪水を引き起こすほどではないです」(オーストラリア), 「地震がないのは、いいなあと思います。暴風雨は時々起きますが、洪水はあまりなく、そういった緊急事態に備えるという姿勢や習慣がありません。東日本大震災が起きたときには、『日本人は、なぜ逃げる場所がわかるの? 避難場所を知っているの?』と、同僚たちに聞かれました」(スウェーデン), 自然災害の発生は地理的要因に大きく左右されることもあり、国や地域によって事情が大きく異なるようです。, 治安の悪化や、自然災害の発生を完全に防ぐのは難しいでしょう。それでも、何らかの備えがあれば、暮らしていくうえで安心です。それぞれの国や地域の治安・自然災害への備えについて、さらにくわしく聞いてみました。, 「パリに限れば、地震はなく、その対策はありません。災害時のための非常食の準備などを備えている人も周りにはおらず、地震以外の災害に対しても危機感は少ないように感じます」(フランス), 「地震がない国なので、防災に関してはあまり意識がありません。避難所を確認するという感覚や、地域で連携をとるといったこともありません。年に数回、自宅に確保しておくとよい食料品などの確認を推奨するテレビ放送もありますが、一般的に意識は低いです」(スウェーデン), 「地震国にもかかわらず、建物自体が古く(数百年レベル)、耐震構造になっていません。また、避難場所や避難経路なども、地域的な取り組みもほぼないので、有事の際の不安があります」(イタリア), しかし、自然災害ではない、まさに現代的な脅威に対しては、各国とも備えを進めています。, 「ここ数年多発しているテロの影響で、街中でも警察官の姿をよく見かけるようになりました。特に不特定多数が集まるイベントなどが行われる際には、警察や警備会社による巡回、警備が徹底されています。屋外イベントの会場では、車両による犯罪防止のためのバリケードも見られます」(ドイツ), 「以前は学校、会社での防災訓練および避難訓練はほとんど行われていませんでしたが、2015年のパリ同時多発テロ事件以降、学校での避難訓練が義務化されました」(フランス), 「交番がない代わりに、常に警察かカラビニエリ(憲兵)が巡回しています」(イタリア), 「スウェーデンの警察は、いわゆる警察と交番勤務程度の業務に就く警察の2形態に分かれています。後者は日本の警備員よりは行使できる範囲は広く、主に公共の場の秩序を守るのが役目です。休暇で家を空ける際には、近隣住民で伝えあって、留守の家を警察に気にかけてもらえるように手配することもあります」(スウェーデン), 「かつては危険な地域もあったので、今でも街中でパトロールに当たる警察官の数は日本より圧倒的に多いです。アメリカ人は基本的に困っている人を見かけたらすぐに声をかけることもあり、何かあったらお互いに助け合うイメージがあります。また、子どもを守るために、『子どもは9歳まで独り歩きをさせてはいけない』というルールもあります」(アメリカ), 「実体験として、以前にシドニーのカフェで人質立てこもり事件があった際、自分の会社が入るビルと事件現場までは1km弱離れているにもかかわらず、ビルの管理マネージャーより連絡がすぐに入り、ビルを閉鎖し、社員以外の外部の人間の出入りはできないように立ち入り禁止措置が取られるなどしたことがあり、危機管理体制もしっかりしていると感じます」(オーストラリア), 「軽犯罪が多いため、通報しても警察があまり真剣に取り合ってくれないという話をよく聞きます。実際に職場の上司が置き引きの被害にあったとき、すぐにクレジットカードを使われ、被害が出たにもかかわらず、捜査はなかなか始まりませんでした」(ニュージーランド), 「パリやパリ郊外のアパルトマンは、建物が古いという理由だけでなく、電気やガスの定期点検や修理が行われていないことから、災害が起きたり、その被害がさらに大きくなったりする場合があります。ほとんどのアパルトマンに火災警報器が設置されていませんでしたが、2015年3月から義務化されました」(フランス), 「ここ数年、気候に変化が見られ、雨が多く降るようになりました。そうすると、下水の水の処理などがうまく回らず、床上浸水することがあります。私の家も、その被害にあいました。温暖化の影響は、やはりここでもあると感じられます」(スウェーデン), 治安・防災、それぞれの国や地域に安心できるところ、備えが十分でないところなどがあるものです。旅行に出かけたり、移住を検討したりする際には、実際に住んでいる皆さんからの今回のレポートもぜひご参考にしてください!. ●ランキング最下位はフィリピン 1位:アイスランド(6.16)

日本は、外国に比べて台風、大雨、大雪、洪水(こうずい)、土砂(どしゃ)災害(さいがい)、地震(じしん)、津波(つなみ)、火山噴火(ふんか)などの自然災害が発生しやすい国土です。自然災害でどのような被害(ひがい)を受けているのか調べてみましょう。, 日本の国土の面積は全世界のたった0.28%しかありません。しかし、全世界で起こったマグニチュード6以上の地震(じしん)の20.5%が日本で起こり、全世界の活火山(かつかざん)の7.0%が日本にあります。また、全世界で災害で死亡(しぼう)する人の0.3%が日本、全世界の災害で受けた被害(ひがい)金額(きんがく)の11.9%が日本の被害(ひがい)金額(きんがく)となっています。このように、日本は世界でも災害の割合(わりあい)が高い国です。, 表は昭和20年よりあとに日本で起こった大きな災害をまとめたものです。地震(じしん)、台風、豪雨(ごうう)、豪雪(ごうせつ)、火山(かざん)噴火(ふんか)など、多くの災害が起こりました。, グラフは、自然災害による死者・行方不明者の数です。昭和30年代までは一度の台風や地震(じしん)で1000人以上の人が亡(な)くなっていました。現在では、堤防(ていぼう)の整備や地震(じしん)に対する技術の進歩などによって死者・行方不明者の数は1000人をこえることはなくなりましたが、1995年(平成7年)1月の阪神(はんしん)・淡路(あわじ)大震災(だいしんさい)では、死者・行方不明者がそれまで最大の6437人となりました。しかし、2011年(平成23年)3月の東日本大震災(だいしんさい)では、阪神(はんしん)・淡路(あわじ)大震災(だいしんさい)の3倍以上の2万人をこえる死者・行方不明者がでました。. ・World’s Safest Countries 2019 123位:パキスタン(14.80) 北朝鮮を巡る情勢はいまだ不透明で、アフガニスタンの緊張状態は続き、アメリカなどを狙ったサイバー攻撃はより活発化しています。また、戦争や対立以外のところに目を向ければ、大寒波や火山の噴火、大地震などの自然災害は世界のどこかで発生し、大きな被害をもたらしています。
今や、特別な人たちだけが海外に行くという時代ではなくなり、世界中に、日常的に出かけていくグローバルな時代になりました。しかし、世界の状況を見ると、決して平和で安定した国ばかりではありません。世界に行くとき、その国の状況を事前に知っておくことは大切です。 ●世界で最も安全な国ランキング 119位:マリ(14.15)  また127位のイエメンは戦争と飢饉が大きくランキングに影響していますが、自然災害は非常に少なく、この点でフィリピンよりは上に位置しているとのこと。ただし、このレポートでは、シリア、イラク、アフガニスタンといった国は含まれていません。これは分析に必要なデータが入手不可能であることが理由です。 2位:スイス(7.01) 5位:オーストリア(7.08) このランキングでは、「戦争と平和」「個人の安全」「自然災害」という3つのリスクで指標を分析し数値化したものです。これにより、リスクを総合的に分析し、その地域の安全性を導き出しています。一覧を見ると対象国は128カ国です。 120位:チャド(14.31)  分析では、グアテマラ、エルサルバドル、バングラデシュは度重なる地震に苦しんでおり、また経済発展が不十分な点も「個人の安全」で評価が低いとしています。最下位のフィリピンは、「戦争と平和」、「個人の安全」といったポイントが低く、さらに「自然災害での有病率が高い」と記されています。この「自然災害での有病率」に関して調べてみたところ、フィリピンは2012年に1回の台風被害で1000人以上が死亡、70万世帯以上が住む場所を失い、この時の被害総額は約9億ドルに上ったとのことでした。また、フィリピンの感染症統計データ(2017年)を見ると、結核罹患率は194カ国中3位、風疹発症件数187カ国中2位です。また他の感染症に関しても比較的高い位置にいます。こういった状況を反映しているのではないかと考えられます。 128位:フィリピン(17.70) 124位:ナイジェリア(14.88)
アメリカのグローバルファイナンス誌は「世界で最も安全な国ランキング2019(World’s Safest Countries 2019)」を発表しました。このランキングでは、「戦争と平和」「個人の安全」「自然災害」という3つのリスクで指標を分析し数値化したものです。 http://www.jp.undp.org/content/tokyo/ja/home/ourwork/climateandresilience/successstories2/Success_Story_11.html, 香取慎吾主演の新作ドラマが配信!Amazon Prime Videoで観られるコメディー作品まとめ, 香取慎吾の爆笑コメディが帰ってきた!奇想天外な行動が世界中を虜にする「誰かが、見ている」(2020), 山下智久と新垣結衣の黄金コンビが銀幕に!「劇場版コード・ブルー ドクターヘリ緊急救命」(2018), 多部未華子と綾野剛が共演、現代女性のリアルな恋愛を浮き彫りにした「ピース オブ ケイク」(2015). 126位:グアテマラ(15.81) 121位:バングラデシュ(14.66)  私たちが普段あまり聞き慣れない国もあります。マリ(119位)、チャド(120位)、ナイジェリア(124位)はアフリカ。コロンビア、エルサルバドル、グアテマラは中南米、イエメンは中東に位置しています。アジアからはバングラデシュ、パキスタン、フィリピンが入っています。 9位:デンマーク(7.41) 10位:ニュージーランド(7.42) <参考サイト>  全体の順位を見てみましょう。トップ10(+日本)は以下の通りです。右のカッコ内の数字は安全性スコアで数字が小さいほど安全です。 127位:イエメン(15.93)  こういったさまざまな生活上のリスクを総合して考えたとき、世界でもっとも安全な国はどこなのでしょうか。以下資料をもとに考えてみましょう。

6位:ノルウェー(7.27) 7位:カタール(7.28)

4位:ポルトガル(7.07) 125位:エルサルバドル(15.43)  トップ10ではヨーロッパが多いです。またここには入っていない大きな国としては、アメリカ65位(10.30)、中国81位(11.11)、インド106位(12.85)、ロシア108位(12.94)です。 ・国連開発計画(UNDP)駐日代表事務所:自然災害の影響を軽減する:フィリピン 世界の中でも治安がよいとされる一方、自然災害の発生率が高い日本。それとは逆に、地震にも台風にも縁がないものの、犯罪、テロなどの発生件数が日本より多い国や地域もあります。「大人未来ラボ」第3回目は、各国の治安・防災事情をレポートします。


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